http://www.rich-adviser.com

サラリーマン/OLの給与に頼らない資産経営!サラリーマン/OL資産運用研究!

MENU 中国の基本データ

TOPページ
資産家サラリーマン
資産家への第一歩→欲張りになる
資産家サラリーマン所得スタイル
資産家サラリーマンマネー力UP
1.5倍収入型サラリーマン/OL
資産を自分のために働かせる
頭脳こそ最大の資産
超好循環資産サイクル
マンガ資産家サラリーマン

株式投資
株式投資/株って何?
株式投資の魅力
株式投資/長期投資のメリット
株式投資/株価なぜ変動する?
株式投資/投資スタイル
株式投資/株にかかる税金を知る
株式投資の用語
株式投資のエッセンス集
株式投資/IPOで稼ぐ
弱気相場アクティブ投資法
ファンダメンタルとテクニカル
私の株式投資の失敗談
株式投資の精神安定剤
ファンドで資産運用
偉大な投資家に学ぶ
株式指標をマスターする
四季報を読みこなそう
財務諸表を学ぼう

中国株
株式投資/中国株の魅力
株式投資/中国株の動向
株式投資/中国株の銘柄研究
株式投資/中国株、買ってみる?
株式投資/私の中国株のきっかけ
株式投資/中国株の基本
株式投資/中国株をもっと知る
株式投資/中国株で利益を
株式投資/中国の基本データ

相互リンク集





サラリーマン/OLの株式投資

サラリーマン/OLだって会社からの給料にたよるだけではなく、自分で資産経営をしていく時代なのかなって感じています。
サラリーマンにとっても株式投資は資産を増やす有効な手段だと思っています。それには日々研究し、経験を積むことです!半人前投資家の私が偉そうなことを言ってしまいました(^_^;)

「給料なんて関係ないよ!」なんて言えたらすばらしいですね!
中国株について知ろう

中国株−目次
1.中国株の魅力 6.中国株の基本
2.中国株の動向 7.中国株をもっと知る
3.中国株の銘柄研究 8.中国株で利益を上げるには
4.中国株、買ってみる? 9.中国の基本データ
5.私の中国株/投資のきっかけ


中国の基本データ集です。
中国株の知識だけでなくどんな国なのかも知っておくのも勉強です。


≪中国基本データ≫
項目 内容
国名 中華人民共和国(People's Republic of China)
成立 1949年10月1日
首都 北京(Beijing)
国土面積 960万ku(日本の約26倍)
人口 13億人(日本の約13倍)
通貨 人民元
政治体制 人民民主共和体制(社会主義)
国家主席 胡錦濤
行政機関 首相 温家宝
外相 李肇星
経済成長率 9.9%(2005年)
9.5%(2004年)
9.3%(2003年)
8.3%(2002年)
7.5%(2001年)
GDP 2兆2591億ドル(2005年)
一人当たりGDP 1411ドル(2005年)
為替制度 通貨バスケット参照の管理フロート制
主要産業 農業、鉄鋼、繊維、食品、エネルギー
時差 日本より1時間遅れ
発電量 2兆1300億キロワット(前年比15%増)-2004年
貿易総額 1兆1500億ドル-2004年
教育制度 小学、初級中学、高級中学、大学の6・3・3・4制
自動車販売台数 571万台(2005年)日本は585万台
携帯電話加入者 3億9千万人(30%の普及率)(2005年)
近代歴史 1949年10月1日 毛沢東中華人民共和国の建国宣言
1951年9月8日  サンフランシスコ対日講和条約締結
1953年       第一次5ヵ年計画開始
1971年4月24日 中国発の人工衛星打ち上げ
1972年       日中国交正常化
1989年       天安門事件
1997年7月1日  香港中国へ返還
2001年12月    WTO加盟


中国の政策と改革の歴史を見てみましょう
年代 政策・出来事 最高実力者
1940

1970
国の経済政策
・経済計画の実施
毛沢東
1980

1990
市場経済の導入
・市場原理の導入
ケ小平
2000
国際化
WTO加盟※
・QFIIの実施
・元の切り上げ実施
・QDIIの実施
江沢民
2003 胡錦涛
2008 北京オリンピック開催
2010 上海万博開催

WTO(World Trade Organization):世界貿易機関とは貿易について国際的な基準を取り決めている機関です。WTOに加盟するということは国内法も国際基準に合わせる必要があるため中国が加盟したことは国際化への第一歩ともいえるでしょう。

中国ではインフラのビッグ・プロジェクトが進められています。
プロジェクト 実施 プロジェクト内用
西部大開発 2002年〜 開発の遅れている内陸の重点的なインフラ整備を実施し、都市部との格差を是正する目的のプロジェクト。
南水北調 2001年

2009年
人口運河をつくり中国南部の水資源を北に送るプロジェクト。
発電・送電 2005年

2020年
2020年までに鉄道総延長を10万キロまで拡大するプロジェクト。
鉄道 2005年

2020年
2005年から2010年までの5ヵ年計画で送電線網を整備し2020年までに原子力の発電比率を引き上げるプロジェクト。


1997年 1998年 1999年 2000年 2001年 2002年
経済成長率(%) 8.8 7.8 7.1 8.0 7.3 8.0
2003年
経済成長率(%) 9.5